あな、うれしの温泉通信 嬉野温泉|嬉野温泉旅館組合

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小平優子 福岡市中央区在住
私は福岡市に在住していますが、佐世保の実家で母がひとりで生活しています。
毎年、二人で二泊三日の嬉野温泉でゆっくりするのが習慣になっています。 あえて定宿を決めずに日程を決める1週間前くらいに電話をして、友人から噂を聞いていた清流にお願いしました。 高齢で、思うようにからだが動かない母はいつも部屋とお風呂の往復になるのですが、スタッフの方の「おばあちゃん、 ゆっくりでいいですよ」という気づかいがとても嬉しいようでした。 「来年も来れたら、ここにしようよ」という母を助手席に乗せて、佐世保の実家で母を降ろし、福岡に戻る途中の 嬉野インターあたりで、「来年も来ますからよろしく」と独り言を言いながら親孝行できたことに感謝しています。

青山滋冶 神奈川県在住
福岡勤務時代に会社の慰安旅行で、2〜3度嬉野温泉に行ったことがあったのですが、夜着いて、風呂に入り、 宴会をして、外にみんなと飲みに出て、気づいたら朝というパターンで、印象が薄かったのです。 家内の郷里で法事をしたあと、子供を連れて嬉野に行ってみようかということで、休暇の最後に1泊しました。 午前中に入った嬉野にびっくりしました。のどかな田畑や茶畑が広がったいいところでした。 一番喜んだのは、子供たち。普段、見ることのない風景にはしゃぐこと。女房も九州で育ったのに初めてで、美肌の 湯に感激でした。温泉湯豆腐も美味かったですね。
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