あな、うれしの温泉通信 嬉野温泉|嬉野温泉旅館組合

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神功皇后の「あな、うれしいの」が地名に

その昔、神功皇后が戦の帰りにこの地に立ち寄り、川で白鶴が疲れた羽を浸し、元気に飛び立つのを見て傷ついた兵士を入れると温泉が沸いており傷を癒した。
これを見て、神功皇后が「あな、うれしいの」と言われたことからこの地が「うれしの」と呼ばれる起源になったと伝えられています。

浸かるだけで美肌になる

日本三大美肌の湯といわれている嬉野温泉の湯は、無色透明のナトリウムを多く含む重曹泉です。角質化した肌をなめらかにし、みずみずしい肌をよみがえらせます。
昔から浸かるだけで肌をツルツルさせる美肌温泉として人気をはくしています。
713年の「肥前風土記」には「東の辺りに湯の泉ありて能く、人の病を癒す」と記され、リウマチ、神経痛、婦人病、胃腸病、呼吸器疾患などに効能があるといわれています。

ふるさとのにおいがする嬉野温泉

温泉街でありながら懐かしいふるさとの情緒を感じさせてくれる嬉野温泉。
お祭りもイベントも地元との一体感で、まるで里帰りしたような気分を味えます。

2月 「うれしのあったかまつり」
4月 「さくらロードウォークラリー」「うれしの茶ミット」
「嬉野芸能組合花まつり」「ふじまつり」「吉田おやまさん陶器まつり」
5月 「新茶まつり」「さつき展示会」「志田焼きの里春まつり」
6月 「嬉野温泉 私の田んぼオーナー募集」
7月 「土曜風鈴夜市」
8月 「うれしカーニバル」「嬉野温泉夏まつり」「花火大会」
11月 「嬉野温泉秋まつり産業際」「嬉野温泉湯どうふフェスタ」
「塩田津旧CARイベント」「志田焼の里秋まつり」

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